いよいよ今週末15.16日は大学の共通テストです。
それぞれのリアクションはさまざま…
何があってもパニックになる子、何があっても淡々と落ち着いて対応する子。
どの子もドキドキしているのは確かですが
違うのは『覚悟』ですね。
私たちの塾、Step English School では
通常のクラスの中でもNLP神経言語プログラミングやバッチフラワーレメディを取り入れています。
そして必ず全てのクラス開始に行うのは
68秒の瞑想です。
これは幼稚園の年中さん5歳児からしています。
最初は笑ったり体が揺れたり、ふざけていたのですがクラスが始まりもうすぐ1年。今ではすっかり落ち着いて瞑想できます。
瞑想すると自分自身と繋がり、自分を信頼できると私は感じています。
恐怖は錯覚にすぎず、自己信頼できることで記憶力がまし、直感が冴える。
テスト寸前に勉強したところがテストに出てラッキー! スラスラ解けた! などよくあります。
テストの前に目を閉じて全てがサラッと回答できたイメージもしっかりできるようになりました。
Stepの生徒さんにとって受験とは自分の人生を考えると道が自然と広がるワクワクの瞬間なんです。
その境地に辿り着くまでにはバッチフラワーレメディを飲んだり、イメージトレーニングを何度も繰り返すのですが、今日時点では今週末のテストに対して落ち着いてどっしりとした安定を感じます。
仲間と共にお互いの強みを見つけ、その強みを讃えともに成長する姿を観れることが私の仕事の醍醐味なんです。
ぜひあなたの強みを見出してください。
神様からのギフトを私たちは必ず持っています。